2024年5月13日(月)雨。夕方になってくもり空。寒い日となった。
輪島で大雨警報が出ていたけど昼頃解除されたようで、よかったと安心した。
最終処分地を選ぶ時の「文献調査」に関するニュースがあったのでちょっと再確認してみた。
できたばかりの時には近寄ると20秒ぐらいで人が死んでしまうぐらいの強い放射線が出ている
今これをどうしているのか?
どのくらいで放射能はなくなるのか?
天然のウラン並みの放射能レベルにするには数万年から10万年くらい隔離する必要があるという。
日本はイギリスとフランスに運んで再処理を委託している。それが約7000トンだそうだ。それでもまだガラス固化体で約2万6000本相当が存在するようだ。
参考:NHK